一日分のリゾート

EXILEは大学に行かない

2月20日 冬合宿2日目

「自分の知らない間に世の中は回っているけれど、かといって自分は何をしたらいいか分からない感」から逃げたくて記事を書く。この気持ち嫉妬心の一種なのかなー。絶対SNSも悪いよね。分かってるならやめたり、見る頻度減らせばいいんだけれど、この気持ちから逃げたくてSNS見てまこの気持ちになっての悪循環。年とったらこういうのもなくなるのかね。
 
合宿2日目の記事ー!!
 
ペンションの隣の部屋がうららかの2人だったんだけれど、朝早くにあしゅが乱入して雪をまだ寝ている長岡に投げつけていた。あしゅは着替えも済ませてサングラスと帽子もかぶってフル装備。ペンションの人に見つからないように服の下に雪玉隠して挨拶しながら持ってきたらしい。長岡は「なんだよー、俺のスマホ防水だからいいけれどさー」って言っていた。いいんかい。おそらく長岡は脳味噌の恐れとか危険を感じる部分が壊れています
起き出して洗面所で髭剃る。7~10月くらいの間髭を伸ばしていたころとは真逆のことをしとるなワイ。
朝ごはん朝ごはん。よくある普通の和食のご飯だった。
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食事中の写真も撮ったんだけれど、バッキバッキに決めているあしゅは「こいつは写さない方がいいな」と判断して写さなかった。
食後歯磨いたりしてるときうららかの部屋行ったら小熊がシャッフルのネタ書いていたけれど、タイトル見たら「愛想笑い」ってなってた。後でめいちゃんに聞いたらめいちゃんに送られるころにはネタのタイトルは「ウェディングプランナー」ってなってたらしい。その後またバス乗ってスキー場(アルツ裏磐梯)へ。むかう間ラジオ聞こうと思ってradikoたちあげたんだけれど、局が全然ない。結局聞くのはラジオNIKKEIにした。色々曲聞いてるうちにウトウトした。
スキー場着いてまた着替えてゲレンデへ。昨日滑れなかった真ん中の初心者向けコース滑ることにする。途中から道別れていて右の方行くのが楽しいって長岡が言うから信じて付いていったら平坦すぎてつまんなかった。最後の方山部が引っ張ってくれたおかげでビュンビュン早いスピードで滑れたからそれは楽しかった。
もう一回リフト上って同じコース行こうとする。前のリフトにヨシダさんとあしゅが乗っていたんだけれどヨシダさんがあしゅの顔に手を当ててサングラス落としちゃってたのでそれ拾った係員さんに「渡しときますよ」って言ってサングラスもらってリフト乗る。上っていくうちにリフトが一回止まったんだけれど、その時前のリフトでヨシダさんが「うーわ、最悪だ!これが一番嫌い!!」って騒いでた。ヨシダさんの口癖のひとつに「最悪」ってあるよね。俺のひとつ後ろのリフトに大津が乗ってたから「大津ー、昨日話したネタなんだけれどさー、、、あすいません。間違えました」っていう人違いするボケをする。このボケは合宿中になんだかんだ計4回くらいした。最初は大津は戸惑っていたんだけれど、途中から西「大津ーーー!この前のさ、、、あ間違えました」大「あ、ハーイ大丈夫すよー」とか間違えられた人のフリ上手くなってきた。
そのうち真ん中の初心者向けコースなら転けずに滑れるようになった。そしたらP-RITTSみんながたまたま揃ったのでみんなで上のコースまで行こうってなって上ってそこで集合写真を撮った。めいちゃんが写真の真ん中に写りこもうとしてたから「いいぞいいぞ、やっぱP-RITTSのセンターってめいちゃんだよね」って言っていたら「小熊くんと同じイジリ方やめてください」と言われた。ちなみに行きのバスでめいちゃんのことを「トトロン」って呼んだら「やめてくださいスエマスさんの二の舞ですよ」って脅された。やーいスエマスざまあみろ。
ちょんさんとめいちゃん(めちょん)の2人に俺がスキー滑るときにストックの先端をかなり上にあげて滑ることをいじられる。鳥海さんと咲ちゃんが着いたらしい。我々はお昼食べに行くことに。ラーメン食べたよ。鳥海さん咲ちゃんと合流。鳥海さんめっちゃ上手い。咲ちゃんも普通に滑れていた。
 
ホテルへ。シャレー裏磐梯。お城みたいでめっちゃ豪華なところだった。部屋は山本藤田森と一緒。藤田がスマホゲームしてて山本が「それなんてゲーム?モンスト?」って聞いたら藤田は「分かんない」って言っていた。ネタに使うガムテープとビニール紐欲しくて、フロントにこの近くのコンビニ聞いたら車で5分くらいかかるらしい。どうしよっかなーって悩んでいたらフロントが貸してくれました。高級ホテルサイコー。大津と山本にその旨をラインする。
夕飯の時刻に食事する場所に、山本藤田と行ったら誰も来てない。流石P-RITTS。待ってる間にGEISHAの写真撮る。しばらくすると女子部屋4人(鳥海さん、ちょんさん、咲ちゃん、めいちゃん)が来る。俺らほかのやつら待ってるんですけれど、どうしますー?って話しかけたら先に入っちゃおう!ってことになる。入店したら一番奥の席に案内される。どうやらP-RITTSはこの辺にまとめられそう。咲ちゃんが「騒ぐと思われて隔離されてますよ」って言ってて面白かった。周りは結構お金持ちの落ち着いた家族が多かった。老夫婦とその息子夫婦みたいな集まりとか。周りの人が飲んでいるお酒はワインボトルかプレモルが多かった。落ち着いてる人が飲むお酒。バイキング形式だったので俺は一回何も持たずにグルって回って偵察。目の前で寿司とか鉄板焼き作ってくれてそれ気になる。偵察終わって皿持って各料理回り始める頃にはようやく他のみんなも来初めていた。一回目の配膳は寿司と鉄板焼きを抑えつつ、白身魚のフライ、チャーハン、フライドポテト、焼売、天ぷらなどにした。一個なんかのフライで中の食感がモチモチして甘いやつがあった。名前忘れちゃったけれど中華風の名前だったと思う。近くにカラシがあったからこれで食べるんだと思ってつけて食べたら甘いんだもん。食べ方合ってるのかね。盛り付けして席戻ってきたら山本に「盛り付け方美味しそうですね」って言われた。結構気を使ってよそったし先輩だから気を遣ってくれたのかもしれないけれど嬉しかった。「そう、ありがとう。盛付け頑張ったんだよね」って言って山本の器見たら豚汁と、白米をよそったお茶碗が2つと、無造作にフライドポテトが盛りつけられていて「山本の盛り付け方はすごいね」って言った。偏食なんだそうだ。
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たかはしは9個に分けられている皿のうち6個くらいのスペースだけを使って1種類ずつおかずを盛っていて「あとちょっとで全部埋まったね」って言ったら「欲しいやつがなかったです」って言ってた。でも後で誰かに聞いた話によるとバイキングの中には蓋開けるタイプの容器が何個かあったんだけれど、そこの容器に対してたかはしは「開けるの、面倒だなー」と言って開けていなかったらしいのでそのせいもあるんじゃないのかな。
あと食事中にヨシダさんが他の人の写真をたくさん撮ってた。これまでもそしてこれからもそんな撮る人じゃなかったのに。
ゆっくり食事を楽しんだ後風呂に行くことにした。浴槽は室内に確か2つかな。あとはサウナが1つ。あとは露天風呂があったんだけれど、俺が行ったときはちょうど吹雪いてて一面真っ白で趣深かった。あと露天風呂の水深浅かった。サウナも入ったんだけれどそこにあった砂時計が何分用か分からなかった。多分3分なのかなー。1回ひっくり返して2回目の砂が落ちているときにヨシダさんがサウナ入ってきたけれど「俺サウナ得意じゃないんだ」とか言って1分くらいで出ていった。大きな湯船入ってたら山部陽太藤田がネタ合わせしに来る。ヨシダさんに「シャッフルどうですか?」って聞く。風呂出たところで脱衣所で水飲みながらヨシダさんと喋る。結構このときの会話の内容はプライベートっぽいことだったので伏せるけれど恋愛のこととか話したなー。
お風呂出た自販機の前のソファのところに小熊とめいちゃんがいた。ネタ合わせっぽかった。ヨシダさんと2人で近づいていって「あー喉が渇いたなー」「でもぉー、財布持ってきてませんよー」「どこかに、ちょーうどよくお金を貸してくれる後輩がいないかなー」って三文芝居をヨシダさんとしたけれど、2人とも財布を持っていなくて無駄打ちになった。その後部屋戻ってネタ合わせしようとしたら、俺ら(俺山本藤田森)の部屋で何故か童貞とビッチ(あしゅ咲ちゃん)がネタ合わせをしているらしく入れない。最悪、荷物だけでも回収したいのでチャイム押して「イチャイチャ中ごめんねー、荷物取らせて。あ、服着た?大丈夫?」って言いながらガムテープとかとる。結局確か大津の部屋でネタ合わせすることに。かいちいたから外出てもらっちゃった。その時聞くとかいちとはまつのところは全然ネタ合わせしていないらしい。
フルで通すと大津が疲れるのでそんなに数は通さなかった。そのうち時間になって、会場に移動。ホテルの奥の奥の方に会場あって分かりにくかった。ヨシダさんが長岡とネタ合わせしてて、LMFAOもしくはヤバいTシャツ屋さんの真似をしているくだりだけうっかり見ちゃう。「シャッシャッシャシャシャッ」って言ってた。
飲み会始め。会場の隅の方でカウンター挟んで陽太がオカマのバーのマスター、大津がくたびれたサラリーマンという設定でミニコントやっていた。かいちの証言によると大津が「マスター、猫が逃げちゃったんだよ〜」みたいな中身のない会話をしていたらしい。最初は視聴率ゼロのところでやってたけれどみんな楽しそうだと思ってそっちに行くようになっていっとき半数近くがカウンターの周辺にいた。
ちなみにあしゅとたかはしは「カウンターの近くに飾ってある花が造花かどうかさりげなく確かめる選手権」をしていたらしい。優勝は「花瓶の方に興味があるふりをして近づく」だったと言っていた気がします。違ったら教えてください。
俺はこの時間確か小熊と喋っていた。ネタについての話をね。俺も酔っていたし、小熊もちょっとこのとき変だったから結構熱い話していたと思う。覚えているのは小熊に「西郡さんは最初からなにやっても面白かったんですか?」って言われて「恥ずかしいやめてくれ」って言ったことくらいかな。
後は、明日の郡山市観光について俺が「野口英世の生家は遠いの?」って聞いてはまつに調べてもらったりしてた。あとはたつみさんがヒッチハイク中に見たらしい行きと帰りで違う道を通れる建築物(名前は忘れてしまった)について話聞いたり。そうしているうちにみんな大分出来上がったので、シャッフルライブスタート。
ネタ順をジャンケンで決めた。最初は9人いたから山部が「俺とジャンケンして勝った人は手を下ろして」って言っていたんだけれど、9人が3人くらいまでに、減ってもまだ山部が「俺とジャンケンして勝った人は手を下ろして」って言っていてなんでやねんって思った。マジックミラーは9組中5番目でまだ前半か後半か分からないけれど「前トリね?オッケーオッケー」って俺がボケた結果5,4で分けることになった。あしゅの組が9番目で「あすか初トリだね」って言った。ヨシダさんがトップで嘆いていた。
あしゅと山部が香盤読み上げやってライブスタート。
イービルクラッシャー(ヨシダさん、長岡)。ヨシダさんがたかはし役になって長岡と上昇カステラのデビューライブのコントを再現するっていうネタ。後から気づいたんだけれどたかはしは自分のことを「オレ」と呼ぶ(「抹茶オレ」と同じ発音)のにその特徴をコントで使ってなくてもったいなかったねって長岡と話した。最後の方で長岡がヨシダさんの真似して「たかはしおもひと、安全確認!!!」ってしたとき浴衣の前がはだけていた。トップバッターにふさわしいネタでした。
ザボーイズ(たつみさん、たかはし)。あいまあいまにジャンガジャンガってやるネタ。帰りのバスであしゅに言われるまで気づかなかったんだけれど、コンビ名は「アンガールズ」の類義語。途中でたつみさんがたかはしに西郡の役を振るってところがあったんだけれど、そこは本番まで誰を振るか決めてなかったらしい。結局たかはしは西郡を振られてパニックになっちゃって、西千葉戻ってからガストで「西郡さんの声も思い出せなくなっちゃって」と語っていました。いや、恋愛ソングの歌詞か。
トトロン(小熊、めいちゃん)。ネタは小熊が書いたのでコンビ名はめいちゃんが決めていいよってなってめいちゃんが「おぐおぐおぐおぐ」を提案したところ却下になってこのコンビ名になったらしい。めいちゃんが漫才上手かった。「ウエディングプランナー」のネタ。新郎新婦によるケーキ入刀をめいちゃんが「てか、あれが初めての共同作業ってヤバくない?」っていうボケがあって、いいとこつくなたしかにな面白いなーって思っていたらめいちゃんが考えたらしい。すげーな。あと、俺らのトリオで小熊が漫才終わりに「いや、待て待て待て待て」って沢山言うことをイジる予定だったんだけれど、このネタのオチでまさに小熊が同じ行動してて思わず席が離れている山本と親指立て合ったよね。漫才の終わり方が「終わります!」って言って終わってたのでかいちと俺で「始まり和牛で終わり三四郎」って言う。
背伸び・間延び(鳥海サン、森)。オシャレなコントだったなー。ニュース読むアナウンサーのコントだったんだけれど、森は確かラーメンズさん好きって言ってたからその影響受けてるんだろうなー。セリフ量がべらぼうに多かったね。
マジックミラー(西郡、山本、大津)。「リズムツッコミ大会」からの「コント・もしも少女しのび列伝に小熊涼太が加わったら」。他人の力を借りまくったネタでした。やってて楽しかったー。
中MC挟む。香盤読み上げのところで、山部とあしゅが山「続いて縁の下のきなこ餅ー!」あ「縁の下ー!」山「ね、最後まで言ってほしいんですけれど。最後童貞とビッチ!」あ「どーうてーい!」山「略さず言ってほしいんですけれど」って『MCをやるオードリー』状態だった(敬称略)。
ちびくま(ちょんさん、岸)。かいちが「このコンビ名、小熊じゃん」って気付いてた。ぼのほののコントを2人でやっていた。ブリッジが2人でバラバラだった。達海さんの証言によると岸は「ぼのほーの」ちょんさんが「ぼのほのです」って言っていたためズレていたらしい。ちょんさんが平原綾香のJupiterを歌うくだりがあったんだけれど照れながら歌っていたのでネタの内容が頭に入ってきませんでした。
25分間の陽気なスキャット(山部、陽太、藤田)。山部と陽太がレギュラーやって、あるあるの部分だけ藤田が言っていた。あくまで藤田にとってのあるある。レギュラー隊は動きのキレが良かった。今回パロディー大会だったね。見終わったヨシダさんが「3人の使い方の正解なのかもな」って呟いていた。
縁の下のきなこ餅(はまつ、かいち)。ほとんどアドリブだったらしい。かいちがボケてはまつがキレる「ボケとはまつ」の漫才。「つまり葉緑体ってことですか?」ってところがウケてた。漫才始まる前に空き缶を中央に積み重ねたから「お、午後の日常茶飯事か?」って思った。その缶は漫才のはじめではまつが蹴飛ばして崩した。
童貞とビッチ(あしゅ、咲ちゃん)。ここね、すっっっごい面白かった!!数少ない通常ライブでやってもウケるネタをやっている組だった。咲ちゃんも漫才上手かったわー、間カンペキ。やっぱ前から思っているけれど陽キャは喋り上手いんだよな。「藤原竜也に育てられたチーズタッカルビ黒木咲」のネタ。
終わって結果発表。審査員賞がトトロン。2位が25分間の陽気なスキャット。1位がマジックミラーだった。選考の仕方去年のNOROSHI予選みたいですね。マジックミラーは「今年1年間を振り返らせてくれた」というのが選考理由だったそうです。壇上に行って「ありがとうございます、こういうところ上がるの初めてなんで嬉しいです」って言ったらウケた。嬉しかった。
その後はヨシダさんがネタ中に使おうとして開けられなかった400グラムのカルパスを食べたりしてた。誰と何喋ったとか忘れちゃったなー。
途中で守衛さんが来て「時間ですよ」って言われて、朝まで借りていると思っていた我々はビックリする。ゴミだけまとめてフロントに「ゴミってどうしたらいいですか」って聞きに行く。おいておいていいってさありがとう高級ホテル。ついでに借りたガムテープ返した。
部屋戻って飲み会続き。5部屋隣同士でとっていたから真ん中の3部屋で飲み会やって、はじ2部屋は騒ぐのやめようってなった。俺は長岡あしゅたかはし森小熊(これで全部のはず。抜けてたらマジでごめんなさい)と部屋で話しながらビール飲んでた。最初ヨシダさんもいたんだけれど、鳥海さんに呼び出されてどこか行っちゃった。鳥海さんに呼び出されたとき周囲は「合宿の夜に呼び出すなんて告白しかなくね!!」と盛り上がったけれど、「明日の朝雪遊びするからヨシダも来てね」だった。BGM代わりに誰も見てなかったけれど海外サッカー点けた。長岡がアニメ見たがったので阻止した。別の部屋では大津が持ってきたゲームをやっていたらしい。そっちはそっちで楽しそう。長岡が布団に入りながら喋っていたから小熊が「長岡さんそれじゃ寝ちゃいますよ」って言ったら長岡が「でも俺高校のときのサッカー部の合宿で布団に入りながら寝ずに3時間喋ったから。お前意外と起きてるな!って驚かれたから」と謎のイキリを見せる。3時間ってそんなすごくはないだろ。深夜2時過ぎくらいにスエマスから電話がかかってくる。スピーカー状態にしてみんなでスエマスと話す。シャッフルコンビの話とかする。スエマスは「閑静な住宅街を歩きながら電話してる」らしい。部屋に今誰がいるか聞かれて答えたら「西郡さフフッ、従順な後輩たち従えて威張ってない?フフッ」って言っていた。電話の中でスエマスが小熊をけなすくだりがあったんだけれど翌朝スエマスから小熊に謝罪の長めのラインが送られてきたらしい。森がずっと黙っていたから「森くんはなんか、みんなに聞きたいこととかある?」って言ったら開口一番「面白いネタを書ける気がしません…」って言ってめっちゃ笑っちゃう。電話終わる頃にはあしゅや長岡は寝ていて他のみんなも眠たそう。俺はもう一つの方の部屋行く。
そっちの部屋では大津が持ってきた「コヨーテ」っていうボードゲームやってた。インディアンポーカーみたいなやつ。ファミコンやってる人もいた。たかはしとかとカービィーのボタン早押しのやつ(名前忘れた。この前勇者ああああで紹介されていた)やった。そのうち眠くなったので自分の部屋に戻った。この日は終わり!